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吃音(どもり)ネタを貼ってくブログ

コミュニケーションは、話し手と聞き手、つまり「あなた」と「わたし」とで成り立っており、吃音はその障害です

北海道言友会との出会い

自分が吃音持ちだと自覚したのは5歳かな、6歳かな、永山に引っ越した頃は自覚あった。

だから幼稚園では一言も話さなかったように思う。

 

まぁ、自分の話はオイオイ。

 

直接的は理由は長女(当時小2)の1学期、登下校時に一緒に帰る子に吃音でケチョンケチョンにされて毎日泣いて帰った時期があってから。

その子達は幼稚園からの顔見知りで長女が吃音持ちだって知ってるのにも関わらず、だ。

1年半前か。

 

奥サマがネットで北海道言友会、それも旭川には「きっかーず」という吃音児童メインのサークルがあるとしったのでメールしたのがきっかけ。

 

最初の例会に出たとき「俺が吃音持ちって判るべか」って思っての参加だったが、全く違和感なく入れてなんか逆にショックだったのは内緒。

 

吃音持ちの方達数人と会えました。数人ですが、吃音にも程度があるんだなぁと。

 

ある例会では本人でなく保護者の方だけの時がありました。

本人(20代?)は基本ニートってか最近やっとバイト始めた的な。

  

吃音持ちが人生悲観して自殺ってググればぐぐるほと出てくる訳ですが。

いい方法ないすかね~。

 

 それには情報だと思うので書いてる次第です