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吃音(どもり)ネタを貼ってくブログ

コミュニケーションは、話し手と聞き手、つまり「あなた」と「わたし」とで成り立っており、吃音はその障害です

フロンティア精神?条件闘争?

twitterから

自分も吃音持ちとは言え、
吃音持ちのうちの子の事を真に支援できるか、本当に支えられるのかって難しく思います。
極論すると「支援、親の期待に応えられず苦痛で死にたい」って場合もあると思う。
本当の支援とは?



自分は

「頑張れ」って鬱の人には傷つく言葉なので言わない

位に

・「ゆっくり話せ」、「落ちついて」も傷つける言葉になる事がある
・電話なら、最初無音でも少し待つ

が世間に広まれば、それだけでかなりな部分OKなのだと思う。


障害者認定されればそれは素晴らしい事だけど。
着地点をどこに置くのか。
40年も前から色々やってたようだけど、100なんて非現実的だ。


どちらも否定ではないですよ。
波を立てる1滴、波紋と言うか、そういうのとしての話。また怒られるかな。