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吃音(どもり)ネタを貼ってくブログ

コミュニケーションは、話し手と聞き手、つまり「あなた」と「わたし」とで成り立っており、吃音はその障害です

吃音は障害、重さによる、説明面倒、親の理解が大事

twitterから

吃音って「病気」って言ったほうが、言いやすいと言うかソフト。
本人にとっても「治る」って想像しやすいし。

までも、
吃音パンフにもあるけど吃音は「障害」「言語障害」だよね。

「障害」ならば「治らない」って重いイメージもあるし「障害」ならば「支援」って言いやすいって発想もでてくる。


吃音も重さによっては


は真理に近いかも。
「受け入れる」「受け入れられない」につながるんだろけど。


吃音、面倒。面倒では済まない人をどう見つけて苦しみを軽減させる手伝いができるかなんだろけど。
多分、吃音持ちではあるが、自分の経験論は邪魔になる事が多いんだろな。



これも考え方で。
パートナーには一生隠し通すって人もいるらしい。
自分は妻と付き合う時にカミングアウトした。友達には聞かれたら嬉々として言う程度。
ここで書いてるから聞いてこないだけで、知ってる人は知ってるのだろう。




説明する時に吃りまくって余計に伝わらない事もあるから。人それぞれだけど。



親、なのかなぁ。親が吃音の事知ることがまず最優先なんだろけど。3歳時検診?「吃音は障害」に繋がるかな。
こういうの見ると「発信し続ける」「決まった時間には誰かがいる」が大事なのだなと思うです。
そんで、
吃音持ちの自分も吃音持ちの子供達に何か役に立つことがあるかも」
「情けは人の為ならず 巡り巡って己が(自分の)為=自己肯定感UP」
なんてね