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吃音(どもり)ネタを貼ってくブログ

コミュニケーションは、話し手と聞き手、つまり「あなた」と「わたし」とで成り立っており、吃音はその障害です

吃音関係ない話。なんでブログ書いてるねん

いい感じのがまわって来た

「浅はかな知識でエラそうなエントリを上げちゃう」私の久々ブログ論 - チェコ好きの日記

抜粋

なぜ私が「不十分でもムリヤリ書く」のかというと、知識や見解が深まるのを待っていたらタイミングを逃してしまうし、それこそキリがないからです。「食べたい!」と思ったときに、とりあえず冷蔵庫にあるモノでどうにかこうにか作ってみる。そのときにできる最大限のことを手持ちの材料でやってみる。そういう感覚です。「あえて黙る」がいいのか、「不十分でもムリヤリ書く」がいいのか、これはもう価値観のちがいとしかいいようがない。
ただ私はそういうスタンスでやっている、というだけです。

すごく共感できる~うう~


っつ自己弁護。詭弁ではないと思うけど。

書きたい事が湧いてきて、書く時間が作れたら、書いちゃう。アップしちゃう。
「こう思われる」ってほぼ、考えていない。


別のブログ、10年以上になるけどそっちは読んでる人ももう枯れてきてるし、ご新規さんもあんまりいないし。
友達や仲間への近況報告的でもあり、古参サポの思考を補完とか。
そのブログに批判的な事書いてくれる人も他サポなだけでサッカーファミリー的なトコは理解してくれる人が多くて。


このブログは「web上」どんな立ち位置なのだろ?


そもそもオフィシャルが停滞気味だった時期に、はてなの人とJが縁で交流が出来て
ダイアリーはそのままでブログを立ち上げて。

今はオフィシャルを更新してくれる人も決まり、実際動いてるから当初の目的、存在意義はないんだよね。
これからは、自分や娘達の吃音絡みの話をメインに、
吃音持ちの若い子にこのサイトを読んで欲しいって宣伝する事位か
例えばココ
吃音(どもり)者のための職業データベース

時間が経てば検索のデータベースからはオフィシャル補完的な案内とかは検索しづらくなり、
もっと個人色が出てくると思う。

一杯書いて更新すれば加速度的に薄まるはずだけど。

まま、書きたいことがあり、書く時間が作れれば、書きたいと思います。


twitter便利に思えてた。
自分は140では収まらないと思ったのだけど、時間をかけると収まるね、ブログ書くよりは短い時間で。
リツイートをネタにブログ書く感じになりそうなので自分のリツイートを簡単に読める道具?機能?みつけとかんと。

今、自分の興味は「もし、上司が「時たま回避もしちゃう」吃音持ちと想像したら」
回避って吃音持ちに限らず色々あるわけで。自己保身もあるし、「面倒だから関わらない」って事もあるし。
成長のための放置もあるのかもしれんし。
今の自分の職場の話ではなくね。
自分は部下がいた時(って下請けの人除くと数人だけど)は過保護な位声かけてたかもなぁと。